再エネ投資の国別魅力度、日本10位に後退

太陽光発電など再生可能エネルギー投資の魅力度は、下がる一方。

投資を呼び込む魅力の低さは、国のエネルギー政策が、固定価格買い取り制度(FIT)から、市場価格に連動して補助金が支給されるFIPへの移行が進み、エネルギーの市場価格を意識しなければならなくなり、投資の旨味が低くなったことが一因。

”原発をあきらめず、再エネも中途半端なまま進める”

国のエネルギー政策は、安定供給とともにカーボンニュートラルの観点でも議論が必要ですね。

(EY調べ)

https://www.nikkei.com/prime/gx/article/DGXZQOUC026JX0S3A800C2000000

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